noizelab faktory noize 2008

2013年06月14日

再開

なんと恐ろしいことに更新停止から1年以上経過していました。
数少ないウォッチャーの方には申し訳なさでいっぱい。(諦められてるとおもいますけど)
FBだのTWだのソーシャルもどうにもやる気になれないので、相変わらず気まぐれに更新なのです。

さて。
ここ数ヶ月あけくれてたのは……



10年ぶりくらいに再開したスキーであります。

子供を遊ばせるのにもよいだろう、というのと、
大雪を見てうずうずふつふつとしたので軽い気持ちで再開したつもりが、
結局シーズン30日は軽く越えてました。
昨今のバックカントリーブームを尻目に(ちょっとチラ見はするけど)
コブにあけくれる週末でありました。

色々な意味でちょうどパチっとはまったんでしょうね。
真新しさとか、肉体を動かす喜びとか。

さておき、
ようやく夏になって、そんな呪縛から解き放たれつつあるので、
初心に帰って夏の間に何か作ろうとおもいます。
一人ゴンチチ。
posted by fn at 21:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
生きていましたか。調度本日「どうしているのだろう?」と
我が家で話題になったところだったので、偶然の更新に驚い
ております。

ゴンチチ楽しみにしていますよ。ではでは
Posted by d-say at 2013年06月15日 12:53
虫の知らせがあったのでしょうか。
息災であります。

その日その日がルーチンになってしまうとあっという間にずるずるですね。いくない。

ゴンチチかはたまたディメオラ・カズミか。
Posted by fn at 2013年06月15日 19:00
もしこの蓄電器の容量が落ちた後になくすならば、しかし容量の陶磁器の小円板の蓄電器の容量が取って代わることを待つで。
石英の共振子が激しい衝撃を受ける時に、結晶の音叉のつく腕の破損している時を使用して、同じく時計コピーの振動回路の作業の周波数をある程度高まらせて、幸運なのはどうしても速いです。この時に先にトリマコンデンサを調整することができて、もし幸運ならば回復するのは正常で、石英の共振子を替える必要はなくて、ようです回復して、1匹の新しい石英の共振子を替えることができます。
Posted by 時計コピー at 2013年11月12日 11:21
装飾機能、疑いをはさむ必要がなくて、宝石を包む装飾機能は誕生日から生むことと全部来たのです。世界の範囲の考古から見にくることを発見して、人類は自身の美化あるいはエルメススーパーコピー装飾恐らくについてたくさんに比べて今日私達が“原始の芸術”の審美のイベントの形式に境界を区切ることができるのは更にずっと早いです。西方の考古学者が今約20万年まで発見する前のネアンデルタール人はすでに体の上でかばんの習わしをつけることがいました。
Posted by エルメススーパーコピー at 2013年11月22日 16:42
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