noizelab faktory noize 2008

2012年03月07日

デモでもデモ

前回失敗したミックスをやりなおしたものがこれ。




当人はいたってまじめにテクノポップなつもり(はははは)。主要な音はXV-3080です。
ベースのモチーフを決めて、メロかんがえながらコード載せて勢いで作ってみた感じですね。

なんか一拍目がもたる現象が起きてるような気がするなぁ。DPのせいかMTPのせいかはたまたマシンのせいか・・・。
posted by fn at 01:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
テクノポップですか。クラフトワークですね。最近よく聴いています。
感想...
こういう軽い感じも好きなんですけど、拍子をもっと変にして
生楽器を多用すると、あらぬ方向へ突き進んでいい感じかと。
というか、ギターをちゃんと弾いていないようなのが、いけませんね。
Posted by d_say at 2012年03月07日 21:39
試聴感謝です。
シンセデモってことで、某Nヤスタカ氏的な軽めのものを狙ってみました。
が、ご指摘のとおりもっとブラッフォード的にいけたかも。

やりくちが中途半端なので、次はフラフラウニウニしてみます。
Posted by fn at 2012年03月08日 12:34
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/256081089

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。